| 学術年報 |
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《書評》山本健介「望月葵著『グローバル課題としての難民再定住:異国にわたったシリア難民の帰属と生存基盤から考える』、ナカニシヤ出版、2023年」、『立命館アジア・日本研究学術年報』、第5号、2024年.
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《書評》溝渕正季「池端蕗子著『宗教復興と国際政治:ヨルダンとイスラーム協力機構の挑戦』、晃洋書房、2021年」、『立命館アジア・日本研究学術年報』、第3号、2022年.
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| AJI Journal |
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《書評》Shun WATANABE, “Politics, Military Affairs and Social Movements in Jordan: Regime-Security Frameworks for the Survival of the Kingdom, Takuro KIKKAWA, Kyoto: Koyo Shobo, 2020,” Journal of the Asia-Japan Research Institute of Ritsumeikan University, Vol.3, 2021.
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| 研究所メンバーの出版物 |
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《研究所メンバーの出版物》望月葵『グローバル課題としての難民再定住:異国にわたったシリア難民の帰属と生存基盤から考える』(2023年、ナカニシヤ出版).
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《研究所メンバーの出版物》池端蕗子『宗教復興と国際政治:ヨルダンとイスラーム協力機構の挑戦』(2021年、晃洋書房).
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《研究所メンバーの出版物》佐藤麻理絵『現代中東の難民とその生存基盤:難民ホスト国ヨルダンの都市・イスラーム・NGO』(2018年、ナカニシヤ出版).
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