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立命館CLUB 【VOL.6】

立命館CLUB【VOL.6】

■□ 2012.6.22 ━VOL.006━
□■ 立命館CLUB-立命館の“今”を届けるメールマガジン-
■□ http://www.ritsumei.ac.jp/rclub/magazine/



 立命館CLUB会員のみなさま、こんにちは。

 さて、関西学生野球春季リーグにて劇的な優勝を飾り、全日本大
 学野球選手権大会へ出場した立命館大学硬式野球部の試合報告で
 す。シードの為、全日本大学野球選手権大会2回戦からの出場と
 なりましたが、6月15日(金)に行われた龍谷大学(関西六大
 学野球連盟代表)との試合に1-4で敗れ、残念ながら初戦敗退
 となりました。
 
 詳しくはコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/pickup/detail_j/topics/10696/date/6/year/2012

 この敗戦をバネに、心身ともに更なる成長を遂げ、秋には大躍進
 を見せてくれる事を期待しています。
 応援いただいた皆さまには、本当に多くのご声援をいただき、感
 謝の気持ちでいっぱいです。この場を借りて御礼申し上げます。
 今後とも立命館大学硬式野球部を宜しくお願いします。

 それでは、メルマガを最後までお楽しみください。
 今号も読者プレゼントをご用意しています。

▼学園ニュース▼

【1】高知県との就職支援に関する協定の締結について

 6月7日(木)、高知県と「就職支援に関する協定」を締結しま
 した。今回の協定は、本学と高知県が連携協力し、高知県内の企
 業等による合同企業説明会を開催するなど、学生の就職活動を支
 援し、高知県へのU・Iターン就職の促進を図ることを目的にし
 ています。

 本学は、在学生の約半数が関西圏外の出身者で、これまでもUタ
 ーン就職の支援に力を入れてきました。今後両者は、協定に基づ
 き高知県出身学生のUターン就職の促進および高知県出身以外の
 学生のIターン就職の促進を図ります。

 なお、就職支援に関する協定の締結は、徳島県・広島県につづき
 3県目となりました。

 
 高知県知事 尾﨑 正直(写真左) 立命館大学学長 川口 清史(写真右)

 詳細はコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/news/detail_j/topics/10661/year/2012

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【2】世界初、化学作用を用いた太陽電池シリコン切断技術を開発
  -太陽電池の大幅なコスト削減の実現へ- 


 理工学部村田順二助教および谷泰弘教授の研究グループは、太陽
 電池の製造工程におけるシリコン結晶体(シリコンインゴット)
 を薬液の化学作用による溶解を利用して切断する加工技術を世界
 で初めて開発に成功しました。実用化に成功すれば太陽電池の大
 幅なコスト削減が可能になります。

 今回開発した技術は、1つの結晶体からより多くの基板を切り出
 すことができるため、基板のコストを従来の1/2程度にまで低
 減でき、太陽電池での発電コストが既存の電力コストと同等以下
 となるグリッドパリティの実現に大きな貢献が期待されます。
 
 本研究開発は、立命館大学と立命館大学発ベンチャー企業の株式
 会社ツールバンク(本社:滋賀県大津市 代表取締役社長:桐野
 宙治)、株式会社クリスタル光学(本社:滋賀県大津市 代表取
 締役社長:桐野茂)と共同で開発を行っています。

 記事の詳細はコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/news/detail_j/topics/10681/year/2012/publish/1

 研究内容の詳細はコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/topics_pdf/admin_17d11999bb4e163d07b52d1c25a31a16_1339501119_.pdf

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【3】マレーシア日本国際工科院開校式典に出席

 マレーシア・クアラルンプール市内のマレーシア日本国際工科院
 (以下、MJIIT)において、MJIITの開校式典が執り行
 われ、モンテ・カセム副総長が出席しました。

 MJIITは、高度人材育成を見据えたマレーシアにおける日本
 型工学教育拠点として、マレーシア工科大学(UTM)内に独立
 したインスティチュートが設置され、2011年9月に開校しま
 した。2001年、当時のマハティールマレーシア首相が小泉総
 理に提唱して以来、日本・マレーシア政府間による協議が進めら
 れ、2010年、ナジブ首相と鳩山総理(当時)の首脳会談を契機
 に円借款プロジェクトが決定しました。

 立命館アジア太平洋大学(APU)を含めた24大学がMJII
 Tを支援する日本側コンソーシアムを結成し、立命館大学はMJ
 IITの4学科(電子工学、精密機械工学、環境グリーン工学、
 技術経営)のうち、技術経営小委員会の幹事校を務めています。

 詳細はコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/pickup/detail_j/topics/10672/date/6/year/2012

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【4】日本拳法部男子、全国大学選抜選手権大会で初の全国制覇!

 6月3日(日)、早稲田大学記念会堂において、日本拳法第25
 回全国大学選抜選手権大会が開催され、日本拳法部(男子)が、
 初の全国優勝を果たしました。
 
 決勝で対戦した中央大学は大会優勝の常連校で、身長・体重とも
 大きく上回る強豪でした。5人の対戦では、それぞれが2勝1分
 2敗と相譲らず、優勝は代表者戦(立命館大学は辻主将、中央大
 学は金丸副主将が出場)に持ち込まれました。それでも3分間で
 は勝負がつかず、無制限の1本勝負に持ち込まれ、最後は立命館
 大学の辻主将が、相手の一瞬の隙をついて面を一撃し、勝負あり
 となりました。また、今大会の最優秀選手賞に辻主将が選ばれま
 した。

 詳細はコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/pickup/detail_j/topics/10640/date/6/year/2012

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その他学園ニュースはコチラ≫
(学園HEADLINE NEWS)
http://www.ritsumei.jp/news/index_j.html?year=2012

(学園PICK UP)
http://www.ritsumei.jp/pickup/index_j.html?year=2012&date=6

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▼EVENT(公開講座)▼

 ※[事前申込制]の場合は各事務局で行います。
 リンクURLから詳細確認の上、要項にそってご応募ください。
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【1】[@京都][要事前申込][無料]
 グローバル人材養成のためのキャリア形成支援
 ~日本企業が求める人材「グローバル人材」を考える~


 [日 時]7月14日(土)
      13:30~16:30 (開場12:30)
 [参加費]無料(要事前申込)
 [場 所]朱雀キャンパス内
     ※詳細は当日正面入り口の案内をご覧ください。 

 [申 込]下記内容を入力の上、E-mailでお申込みください。
     (宛先:extbkc-1@st.ritsumei.ac.jp
     (件名「シンポジウム参加申込み」)
     (1)氏名(2)申込人数(3)ご連絡先電話番号
     (4)E-mailアドレス
     (学生は(5)学部(6)学生証番号 )
     ※お問い合せ:グローバル人材養成プログラム事務局
            TEL:075-465-8297

 主催:立命館大学
 後援:(社)関西経済連合会(社)京都経済同友会

 企画詳細はコチラ≫
http://www.ritsumei.jp/topics_pdf/extention_0f09221646a080d33f64b0af9d589cbb_1338772607_.pdf

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【2】[@東京][要事前申込][無料]
 第51回明立交歓演奏会


 [日 時]6月30日(土)開場18:00/開演18:30
 [場 所]府中の森芸術劇場 ウィーンホール
      (東京都府中市浅間町1-2)
 [料 金]入場無料。ただし、チケット制としております。
      お求めは担当:巽(たつみ)まで、メールにて
      お問い合わせください。
      問い合わせ先:4seswa7iugf@gmail.com 

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その他の公開講座はコチラ≫
http://www.ritsumei.ac.jp/rclub/event/

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▼EVENT(スポーツ/学芸)▼

【1】[@滋賀][立命館大学フットサルサークルAll.1]

 [大会]全日本大学フットサル大会 関西予選
 [日程]7月14日(土)終日(トーナメント戦)
 [場所]滋賀県立体育館

 6月17日(日)に滋賀県予選を優勝で通過したAll.1が、
 関西予選に駒を進めます。これまでの成績は2010年の関西ベ
 スト4が最高。初の全国大会出場まであと一歩。当日は立命館オ
 リジナル応援グッズも用意しております。
 ぜひ応援にお越しください。
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【2】[@京都][劇団西一風
夏季新人公演「夏の夜の夢」

 [日程]7月6日(金)[1]13:30-[2]18:30-
     7月7日(土)[1]14:00-[2]18:30-
     7月8日(日)[1]14:00-

 [場所]衣笠キャンパス学生会館小ホール
 [料金]前売:300円/当日:500円

 昨年の京都演劇祭典で大賞に輝いた実力派演劇集団の劇団西一風
 (しゃいっぷう)。新入生を迎え、今回彼らが挑むのはシェイク
 スピアの喜劇。彼らの手により400年前の名作は、どのように
 蘇るのか?ご期待ください。
 
 詳細は劇団西一風特設HPへ
 http://shar-ippoo.com/natsu/

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 その他のスポーツ・スケジュールはコチラ≫
 http://www.ritsumei.ac.jp/event-sports/sports/schedule.html/

 その他のイベント・スケジュールはコチラ≫
 http://www.ritsumei.ac.jp/event-sports/event/schedule.html/

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▼輝く学生インタビュー▼

このコーナーでは立命館でいまを精一杯頑張り、輝いている
学生や団体を紹介していきます。
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 第3回 輝く学生インタビュー
 世界の舞台で立命館を背負って戦う
 「女子相撲 山中 未久さん」(スポーツ健康科学部1回生)
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 立命館にまた一人、期待の新星が入学しました。
 5月に行われた「第13回西日本選抜女子相撲選手権大会」にお
 いて2階級制覇を成し遂げた山中未久さん。その活躍に注目が集
 まり、読売テレビの朝の情報番組に取り上げられました。

 「世界の舞台で立命館のゼッケンを背負って戦い、優勝したい」

 夢に邁進する彼女に、相撲にかける思いから学生生活まで様々な
 話を伺ってきました。

 

 Q:先日の無差別級と中量級の2階級制覇、本当におめでとうご
 ざいます。その時のお気持ちはいかがでしたか。


 大学生になって初めての大会で、実はかなりのプレッシャーを感
 じ、緊張していました。ただ、生活が変わり慣れない環境のなか
 でも、「自分にできる精一杯の練習はやってきた」という自信は
 ありましたので、思いきりのよい相撲を取ることができました。
 勝つことを意識しすぎず、まずは自分らしい相撲を心掛けたこと
 が、良い結果に繋がったと思います。


 Q:どのくらい練習されているのでしょか。

 月曜日以外は毎日行います。平日は17時~20時まで、土日は
 朝から晩まで稽古、もしくは試合に出場しています。女子部員は
 私だけで、男子部員と全く同じ練習内容をこなしています。もち
 ろん、相撲の取り組みも男子相手に行います。体格や力の差があ
 り厳しいですが、試合で女子選手と戦う時に技が決まりやすかっ
 たり、力負けしなかったりと良い面が多くあります。


 Q:なぜ、そこまで練習されるのでしょうか。

 練習量が自分の自信につながるからです。私は試合ですごく緊張
 してしまいます。それを克服するために、人一倍練習することを
 心がけ、試合の時に「あれだけ練習したのだから大丈夫だ」と自
 分に暗示をかけています。

 

 Q:相撲の魅力とは、どのようなところですか?

 勝負は一瞬ですが、その一瞬に真剣勝負でぶつかり合い、力と力
 の勝負と思いきや、技やスピードによる攻防が行われるなど、奥
 深いところです。


 Q:相撲をはじめてみようと思ったのはどうしてですか?

 幼児の頃、保育園で行われた相撲大会で2年連続優勝し、その時
 に「相撲っておもしろいな。」と思いました。自分よりも大きな
 相手を技で倒した時は本当に楽しいですし、勝利という結果に繋
 がった時は最高に嬉しいです。この気持ちは今も変わっていませ
 ん。勝ちたいという一心から、小学生になった後も試合に挑戦し
 続け、夢中になりました。中学の時に転機が訪れました。世界大
 会への出場です。中学2年で全国2位となり、3年生の時に日本
 代表として世界大会に初めて出場したものの、入賞すらできませ
 んでした。海外の選手は、体格が全然違いますし、力技が多く、
 思いも寄らぬ技もあり、世界との差を感じました。
 この経験が自分のばねとなり、それまで以上に練習に打ち込むよ
 うになりました。「世界の舞台で優勝」という目標ができたのは
 この時です。現在、中量級だけでなく、無差別級にチャレンジし
 ているのも、すべてはこの目標のためです。日本代表に選出され
 るには、より大きく強い相手でも勝てるというアピールが必要で
 すし、優勝するには、より強い選手との試合経験を積んでいかな
 ければならないからです。

 
 Q:立命館に入学したのは何故ですか?

 高校生の時に立命館の練習に参加させていただき、雰囲気の良さ
 に魅力を感じました。また、小柄なのに技やスピードを活かして
 世界大会に出場している先輩部員の姿を見て、同じようなプレー
 スタイルの自分も多く学び、成長できると感じ、立命館への進学
 を決意しました。


 Q:実際に入部されてみた印象はいかがでしたか?

 立命館の相撲部は本当に「家族」という感じがします。上下関係
 はありますが、普段は和やかな雰囲気です。試合の時に先輩方が
 アドバイスや応援してくださることは、まるで兄に見守られてい
 るようで嬉しいです。また、今年創立95周年を迎える歴史ある
 部において、OBの方々が熱心に稽古を見に来てくださることも
 ありがたいです。


 Q:立命館大学の学生生活はいかがですか。

 講義のレポート課題の多さには驚きました(笑)。しかし自分が興
 味のあるスポーツについて毎日学べるので充実しています。
 また、全国各地から学生が集まっているので、出身地の異なる友
 人達と過ごす休み時間も楽しく充実しています。


 Q:学部で学んだことが、課外活動に活かせていますか。

 はい、とても活用できています。身体機能向上の理論や栄養学、
 アスリートのための授業もあり、自分の成長に活かせています。
 特に栄養学の海老先生には大変お世話になっています。毎日の食
 事は、授業で学んだ知識を参考にしています。
 特に試合前は減量しつつ、練習するための体力をつけなければい
 けませんので、そういった時の献立作りにも、とても役立ってい
 ます。自分で作ることもありますが、あまり料理は得意ではあり
 ません。ただ、玉子焼は小さい時から作っていて、美味しく作れ
 るんですよ(笑)。


 Q:卒業後の進路について、どのようにお考えですか。

 指導者として相撲に携わり、その裾野を広げていきたいと考えて
 います。いつの日か相撲が五輪種目になることを、また、女子相
 撲におけるプロの育成などを目指していきたいです。


 Q:読者の方(校友や父母)へ何かメッセージをお願いします。

 世界大会に出場し、立命館の学生として優勝することを目標に日
 々がんばっていますので、ぜひ応援してください。

 
 
 【番外編】山中さんを理解できる一問一答集

 (1)自分の強みは?
 スピードと技です。自分の形になって、自分から攻めている時は
 絶対に勝ちます。

 (2)得意技は?
 出し投げ とったり

 (3)目標にしている人は?
 日馬富士。小柄でありながら、大きい相手にスピードや技で勝つ
 姿が勉強になる。相撲以外では、母親。母の支えがあって今の自
 分があると感謝しています。

 (4)相撲以外の趣味は?
 買い物が好きで、特にバービー人形を買ってセットを空けずに飾
 るのが好きです。

 (5)試合前のゲン担ぎは?
 試合前にイチゴ味のチョコレートを食べると優勝できます。
 初めてそれを食べて出場した際に優勝できたので、それ以来続け
 ています。
 
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次の世界大会は、10月に香港(予定)で開催されます。
代表選手を決める選考会は、7月にあるそうです。
「世界NO.1になりたい」山中さんの夢が叶うよう応援してくだ
さい。

相撲部のブログもぜひご覧ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/rits_sumo

▼編集後記▼

 みなさん、特別招聘教授という制度はご存知でしょうか。

 これは国内・国外を問わず特別に優れた研究実績や実務経験を持
 つ方を教授として一定期間、特別に招聘して教壇に立っていただ
 く制度です。

 本学の特別招聘教授であられる藪中三十二先生と上野千鶴子先生
 のお二人のインタビューが、立命館大学校友会発行の会報誌「り
 つめい」に掲載されることになりました。

 そこで、藪中三十二先生のインタビューに同席してきました。
 外務次官として長年にわたる外交の現場で経験した内容を踏まえ
 ながら、これからのグローバル社会に生きる一員として求められ
 る能力や心構えについて熱くお話いただきました。

 インタビュー記事の全文は、立命館CLUBのHPに公開してい
 ますので、ぜひご一読ください。読者のみなさまだけの特別公開
 です。
 http://www.ritsumei.ac.jp//image.jsp?id=62970

 最後に、藪中先生から「読者のみなさまにぜひ」とサイン本をい
 ただきましたので、今号の読者プレゼントにしました。
 ぜひご応募ください。

 (立命館CLUB事務局 森山)

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▼読者プレゼント▼

★第6号読者プレゼント★

 今回の読者プレゼントは、現在立命館大学国際関係学部の特別招
 聘教授であり、外務省顧問でもあられる藪中三十二先生の著書
  「国家の命運(新潮新書)」サイン入り
 を2名様にプレゼントいたします。
 
 プレゼントをご希望の方は、下記必要事項を明記の上、
 立命館CLUB事務局までメールにてご連絡ください。
 なお、プレゼントの抽選結果は次回号でお知らせします。

 <応募締切:7/6(月)> 
 応募先:立命館CLUB事務局(rclub
st.ritsumei.ac.jp)
                ※
→@に変更して送信
 応募必要事項
 (1)名前: (2)プレゼント送付先住所: (3)電話:
 (4)今回のメルマガ内容に関する感想(簡単で構いません):
 (5)プレゼント発表時の氏名公開:可  否 
 (否の場合はイニシャルで表記いたします。
  ご希望のペンネームがございましたらご連絡ください。)
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▼第5号、読プレ当選発表▼

 第5号の読者プレゼント「白川静の世界」全三巻(当選者のお名
 前を古代文字で書いた短冊付き)の当選者発表です!今回も多く
 のご応募、ありがとうございました。

 ★★★★★★★★★★★★★★
 ★・KOUさん(京都府) ★
 ★★★★★★★★★★★★★★


 おめでとうございます。古代文字でかかれたお名前はどのように
 なっているのか、楽しみにしていてください。

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次回配信予定は7月13日(金)です。お楽しみに。
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◆立命館CLUBホームページ
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 http://www.ritsumei.jp/index_j.html
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[注 意]
※リンク先は、時間の経過と共に変更・消去される事があります。
ご了承ください。

※メールマガジンを転載、その他の利用によって生じる事象につい
て、立命館大学では一切の責任を持ちません。
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■■ 発行:立命館大学 立命館CLUB事務局
■■ 〒604-8520京都市中京区西ノ京朱雀町1番地
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■■ FAX:075-813-8167
■■ ご意見、お問合せ等は、下記までお願いいたします。
■■ メール rclub
st.ritsumei.ac.jp@
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