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立命館CLUB 【VOL.20】

立命館CLUB【VOL.20】

■□ 2013.02.08 ━VOL.020━
□■ 立命館CLUB-立命館の“今”を届けるメールマガジン-
■□ http://www.ritsumei.ac.jp/rclub/magazine/

 立命館CLUB会員のみなさま、こんにちは。

 2月1日(金)、2013年度の入学試験がスタートしました。
 試験は北海道から鹿児島まで全国31の試験地で行っています。

 現在の志願者数は74,652名(2月実施入試志願者数)と、
 昨年とほぼ同等の水準で推移しています。3月入試の願書受付
  は、2月15日(金)から開始いたします。あわせて、対策講座
  や説明会なども実施します。
 詳しくは、下記URLをご確認ください。

 立命館大学の入試情報サイト【リッツネット】
 PC版→http://ritsnet.ritsumei.jp
 モバイル版→http://ritsnet.ritsumei.jp/m/index.html

 それでは、今号も学生や教職員の情報満載でお届けしたいと思い
 ます。読者プレゼントは、立命館大学オリジナル応援タオルです。
 応募方法は一番最後にお知らせします。お見逃しなく。

 最後までお楽しみください。

▼学園ニュース▼

 【1】平井嘉一郎氏(本学卒業生・ニチコン株式会社創業者・故人)
  ・信子氏に「立命館名誉館賓」称号を授与(1月17日、朱雀)


 両氏は、法学研究科・法務研究科院生への「平井嘉一郎研究奨励
 賞」の授与をはじめ、2015年秋に竣工予定の衣笠新図書館
 (平井嘉一郎記念図書館)建設のための多大な寄附をされ、本学
 の教育・研究の発展に対し功績卓絶の貢献をなされました。

 

 授与式では、川口清史総長が「大学の将来を支える重要な教育活
 動(教育環境整備等)を卒業生個人のご意志を受けたご支援に
 よって推進できることは、歴史的な出来事。その高邁なるご意志
 に敬服し、心から感謝申し上げます」と謝辞を述べ、長田豊臣理
 事長が両氏に対し、「立命館名誉館賓記」の授与を行いました。

 詳細はコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/news/detail_j/topics/11480/year/2013/publish/1
 
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 【2】「第4回立命館地球環境委員会シンポジウム~立命館を
   変える、未来に繋ぐ~」を開催(1月18日、BKC)


 今回のシンポジウムでは、小学校から大学までの一貫教育のしく
 みを持つ学園として「縦の繋がり」を意識し、各学校での地球環
 境に対するさまざまな取り組みを紹介しました。
 

 当日は、学生・生徒・教職員・企業関係者など100名以上が参
 加しました。教育・研究を通じて持続・循環可能な地球環境の
 「未来をつくる」想いを共有するために、「体験」と「継続性」
 をキーワードに、今後も様々な活動展開を図っていくことが期待
 されます。

 詳細はコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/pickup/detail_j/topics/11493/date/1/year/2013

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 【3】2012年度「キャリア形成支援を通じたグローバル人材
   養成プログラム」修了式を開催(1月18日、BKC)


 このプログラムは、国際的に通用するグローバル人材を養成する
 ことを目的に、本学に在籍する日本人学生・留学生が学びあう
 1年間の教育プログラムです。

 国籍、性別、理系・文系、学部・大学院という垣根を超え、共に
 活動することで、異なる価値観を尊重・理解し新しい価値を生み
 だす能力、ロジカルシンキングの能力、ホスピタリティマインド
 を持ち協調性を発揮する能力などを養成します。今年度は、56
 名(留学生24名、日本人学生32名)が参加しました。

 受講生を代表して関菜月さん(情報理工学部3回生)が「グルー
 プで最高の成果を挙げるために1番大切なことは、お互いの国の
 文化などについてよく知り、相手の立場に立って、深いレベルで
 コミュニケーションをとることであることを学び、新しい世界に
 触れることができました」と感想を語りました。

 
 詳細はコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/pickup/detail_j/topics/11490/date/1/year/2013

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その他学園ニュースはコチラ≫
(学園HEADLINE NEWS)
http://www.ritsumei.jp/news/index_j.html?year=2013

(学園PICKUP)
http://www.ritsumei.jp/pickup/index_j.html?year=2013&date=02
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▼EVENT(公開講座)▼

 掲載しているイベントや公開講座は、天候や諸事情により、
 延期または中止になる場合があります。問い合わせ先や
 イベントホームページをご確認ください。

 ※[要事前申込]の場合は、各問い合わせ先にご連絡ください。
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 【1】[@東京][無料][要事前申込]
   清水寺かいわいを守るみやこびとの心意気
   ~未来へのこす京都の魅力~(京あるきin東京2013)


 [講座概要]
 世界文化遺産・清水寺がある地域はお寺と門前会が協働してコミ
 ュニティづくりを進めています。今回は、清水地域の魅力ある
 まちづくりを探り、清水寺と地域住民、研究者、行政が協同して
 整備・運営している先進的な防災システムを構築したお話などを
 ご紹介します。古都に暮らし、伝統的遺産を守る京都人の心意気
 をお伝えする企画です。

 [日 時]2月16日(土)16:30~18:00
 [講 師]大窪 健之(立命館大学理工学部教授)
      森 清顕(清水寺録事)
 [会 場]京都造形芸術大学・東北芸術工科大学外苑キャンパス
 [受講料]無料(※要事前申込)
 [申込方法]下記URLよりお申込ください。
 https://secure2060.sakura.ne.jp/kyoaruki.jp/events/entry/172?s=

 ※本企画は「京あるきin東京2013」イベントの一環として
 行われます。世界に誇る「大学のまち」「学生のまち」京都。京
 都の11大学が京都ならではの“知”を深める多彩な講座を開催
 します。

 詳しくはコチラ≫
 http://www.kyoaruki.jp/

 問い合わせ先:
 「京あるきin東京2013」事務局
 TEL・FAX:03-3546-6661
 E-mail:kyoaruki2013@kyoaruki.jp
    
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 【2】[@東京][無料][要事前申込]
    立命館大学 新技術説明会2013


 ライセンス・共同研究可能な技術(未公開特許を含む)を発明者
 自ら発表します。

 [日 時]2月15日(金)13:00~16:55
 [場 所]JST東京本部別館ホール(東京・市ヶ谷)
 [参加費]無料(※要事前申込)
 [発表項目]当日は8分野の新技術をご紹介します。
         詳細はチラシPDFをご参照ください。

  チラシPDF:http://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=75788

 [申込方法]下記URLの登録フォームよりご応募いただくか、
  チラシをダウンロードし、申込書に必要事項を記入の上、
  FAXにてご応募ください。
  ホームページ:http://jstshingi.jp/ritsumei/2012/

 問い合わせ先:
 ◆相談予約・連携・ライセンスについて
 立命館大学 研究部 リサーチオフィス(BKC)
 TEL:077-561-2802  FAX:077-561-2811
 E-mail:liaisonb@st.ritsumei.ac.jp

 ◆新技術説明会について
 科学技術振興機構 産学連携グループ
 フリーダイヤル:0120-679-005
 TEL:03-5214-7519
 E-mail:scett@jst.go.jp

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 【3】[@京都][無料][申込不要]
      2012年度 映像学部卒業制作・大学院映像研究科修士
        制作合同展示・上映会


 [日 程]2月20日(水)~22日(金)
  <2月20日(水)> 開場/10:30~17:50
  <2月21日(木)> 開場/10:00~19:30
  <2月22日(金)> 開場/10:00~18:20
 [入場料]無料
 [会 場]T・ジョイ京都(イオンモールKYOTO 5階)

 上映・展示時間などの詳細はコチラ≫
 http://www.ritsumei.ac.jp/eizo/event/130206_sotsuten.pdf

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 その他の公開講座はコチラ≫
 http://www.ritsumei.ac.jp/rclub/event/
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▼EVENT(スポーツ/学芸)▼

 【1】[@滋賀][申込不要][無料]
     立命館大学応援団吹奏楽部 
     Friendly Concert 2013

 立命館大学応援団吹奏楽部と立命館守山中学校・高等学校吹奏楽
 部による合同コンサート。全日本吹奏楽コンクール課題曲をはじ
 め、アルメニアンダンス、ユーミンポートレートなどが演奏され
 ます。

 [日 時]2月24日(日)開場14:00 開演14:30  
 [場 所]立命館守山中学校・高等学校 体育館
 [料 金]無料

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 【2】[@大阪][申込不要][有料]
     第38回全日本バトントワリング選手権 関西大会

 シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」の舞台にキャラクター「ジン」
 として出演して一躍話題となった校友・稲垣正司さん(’00年
 産業社会学部卒)が創設したバトントワリング部。
 個人・団体ともに世界大会1位を輩出した実績を誇るの彼らの演
 技を見ることができます。本大会は、個人競技6種目を行います。

 [日 時]2月16日(土)、17日(日)
      両日ともに9:45~17:50
 [場 所]舞洲アリーナ
 [料 金]1,000円 
     当日会場にてお支払いください。

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 その他のスポーツ・スケジュールはコチラ≫
 http://www.ritsumei.ac.jp/event-sports/sports/schedule.html/

 その他のイベント・スケジュールはコチラ≫
 http://www.ritsumei.ac.jp/event-sports/event/schedule.html/
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▼輝く学生インタビュー▼

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 第11回 輝く学生インタビュー
 プロ棋士の頂点を目指して
 立命館大学囲碁研究部 田中伸幸さん(政策科学部4回生)
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 このコーナーでは、立命館でいまを精一杯頑張り、輝いている
 学生や団体を紹介していきます。

 昨年末に東京・日本棋院で開催された「第56回全日本大学囲碁
 選手権」において、最終戦の早稲田大学を僅差で破り、3年ぶり
 5回目の優勝を果たした、立命館大学囲碁研究部。

 伝統的な強さを誇る「立命館大学囲碁研究部」に所属し、今春卒
 業後、本格的にプロとして活動する、田中伸幸さん(政策科学部
 4回生)にお話を伺ってきました。
 
 田中さんは、2回生時の全日本学生囲碁十傑戦にはじまり、3回
 生で全日本学生囲碁王座戦、4回生で全日本学生本因坊決定戦と
 学生の3大タイトルすべてで優勝。3回生の12月にすでにプロ
 試験に合格し、前述の大会に出場できませんでしたが、プロとし
 て活躍される前の心境などをざっくばらんにお話いただきました。

 Q.囲碁を始めたきっかけを教えてください。

 きっかけは、「ヒカルの碁」という碁を題材にした大人気アニメ
 の影響です。碁の勝負にふれて、面白そうだと感じて始めた、い
 わゆる「ヒカルの碁」世代です。

 そこで、小学5年生の時に近所の碁会所(囲碁教室のようなもの)
 に通い始めました。やり始めてすぐに「強くなっていく実感」を
 得ることができ、碁を始めて2年ほどで全国大会に入賞できるよ
 うになりました。この頃から勝つ楽しさを覚えて、熱中していき
 ました。

 Q.囲碁のおもしろさはどんなところですか?


 囲碁は碁(石)を自由に打つことができるのが最大の魅力です。
 自分の石で囲った場所が陣地となり、陣地をたくさん獲得した
 ほうが勝ちとなります。

 
 しかし、この陣地を獲得する方法は無数に存在します。すぐに領
 地を作っていく方法、投資しておいて最後に一気に獲得する方法
 など自分の考え方ひとつで攻略方法を決めることができます。ど
 こでも好きなところに打ってよいので、多面的な考え方ができる
 のが面白いです。
 
 Q.福岡県のご出身だそうですが、立命館大学に進学を決めた
  きっかけを教えてください。

 
 立命館大学を知ったのは、高校2年生の時です。当時、高校選手
 権に優勝し、福岡県代表として団体戦でも優勝したことを目に留
 めていただいたのだと思いますが、職員の方がわざわざ高校まで
 出向いてくださいました。それがきっかけで立命館への進学を考
 えるようになりました。

 また、当時から立命館大学囲碁研究部は全国で一位・二位を争う
 ほど強豪校でした。それまでは、ほぼ独学で学んでいましたので、
 同世代と競い合い、強い先輩方から教えてもらえる環境が整って
 いることが、進学の決め手になりました。

 
 Q.プロ棋士を意識し始めたのはいつからですか?

 大学3回生の6月頃です。最初は「プロになる」という気持ちは
 ありませんでした。しかし、3回生時の大会で優勝した時には、
 運の良さも寄与して勝てた2回生の時と比べて、自分自身、確か
 な成長の手ごたえを感じました。

 「(囲碁の)実力が伸びてきている。可能性があるのであれば、
 プロにチャレンジしよう」と考えるようになりました。また、プ
 ロ試験を受けるには年齢制限があるため、これが最後のチャンス
 と思い、プロへの挑戦を決心をしました。

 1年にプロになれるのは、関東から2名、中部・関西から1名ず
 つという狭き門です。囲碁のプロ棋士は、多くの場合、14歳か
 ら日本棋院の院生となり「プロの道へ進む」というのが王道です。
 棋院生でもない自分では難しいと思っていました。ダメだった時
 は、普通に就職活動しようと決めていました(笑)。


 Q.上達するためにどのような活動を行っていますか?

 まずは量をこなすことです。練習は平日の5日間行っています。
 対局相手は主に部員です。対局後は、みんなで研究・検討を行い
 ます。

 どこに問題点があったのか、自分ならどう打つかなどさまざまな
 意見を出し合います。これにより、自分の感覚を鍛えるだけでな
 く、他人の思考も学ぶこともできます。短期間で、自身の戦術の
 引き出しを増やせるのです。
 
 Q.成長に大きな影響を与えた経験や試合はありましたか。

 毎年行っている中国・韓国との合同合宿です。
 異文化を学べたのが、とても良い刺激になりました。中国や韓国
 でも盛んに囲碁が行われていますが、文化の違いからか、戦略や
 取り組み方は全く異なります。

 日本の囲碁は芸術的な感じがあるのに対し、中国・韓国は勝つこ
 とだけに特化した戦略ゲームのような印象を受けます。手持ち時
 間の使い方の徹底や、多少強引にでも陣地を拡大していくような
 打ち方が多いです。勝ち方には、あまりこだわりません。

 こういった違いを学べたことで、自身の戦略の幅も大きく広がり
 ました。こういった合宿があるのは、立命館の強みだと思います。


 Q.最後に読者へのメッセージをお願いいたします。

 プロになるからには、いつか頂点を極めてみたいです。
 そのために、まずはタイトルの獲得を目指して頑張ります。また、
 「楽しんで打つ」という気持ちを忘れないプロでありたいと思い
 ます。

 立命館大学で学び、様々な経験を通して、自分の囲碁のあり方、
 「自分はどう囲碁と向き合うのか」ということを初めて考え、
 ひとつの答えに行き着くことができました。その気持ちをプロに
 なっても忘れずに、立命館大学を代表するプロ棋士になれるよう
 にがんばります。

 そして、古田敦也さんや倉木麻衣さんのように立命館を代表する
 卒業生となれるようがんばります。
 
──────────────────────────
いかがでしたでしょうか。

きっかけは小さい頃にみた何気ないアニメです。
攻め手の自由度の高さに魅力を感じ、練習を重ね、学生3大タイ
トルの制覇という偉業を成し遂げた田中さん。

厳しいプロの世界に進みます。これからも応援をお願いします。

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▼編集後記▼

 衣笠キャンパスに新しい体育館が建設されたのをご存知ですか。
 新体育施設「京都衣笠体育館」は、学園ビジョンR2020にお
 けるキャンパス整備計画の皮切りとして、衣笠キャンパスの西側
 に新築されました。
 
 体育館は、地下3階、地上1階建てで、3つの競技・練習場のほ
 かに、格技場・柔道場を兼ね備えています。
 他にも、自転車1100台を収容できる駐輪場、非常災害時に対
 応するための備蓄倉庫、地下に豪雨に備えた雨水ピットなどの災
 害対策機能も備えています。
 
 この体育館の設計には、学生の声もさまざま反映しました。たと
 えば、館内はすべて無線LANに対応しており、体育会クラブの
 練習メニューの豊富化や、スポーツ方法実習などの授業の効率化
 にもつながると聞いています。また、環境への負荷を軽減するた
 めに、地下湧水を活用するなど、学生たちに、環境保護への関心
 を高めてもらう工夫も施されています。

 新体育館が、学生達の成長を支え、更なる活躍を生む原動力とな
 ると確信しています。活躍のニュースが届くことが、今から楽し
 みです。

 1月31日(木)に行われた竣工式の様子はコチラ≫
 http://www.ritsumei.jp/pickup/detail_j/topics/11509/date/1/year/2013

 (立命館CLUB事務局 矢吹)

▼第20号読者プレゼント▼

 今回は、立命館大学オリジナル応援タオル3名様にプレゼント
 いたします。
 
 プレゼントをご希望の方は、下記必要事項を明記のうえ、
 立命館CLUB事務局までメールにてご連絡ください。
 なお、プレゼントの抽選結果は次号でお知らせします。

 <応募締切:2/18(月)>
 応募先:立命館CLUB事務局(rclub
st.ritsumei.ac.jp)
 応募必要事項         ※
を@に変更して送信
 (1)名前: 
 (2)プレゼント送付先住所: 
 (3)電話:
 (4)今回のメルマガ内容に関する感想(簡単で構いません):
 (5)プレゼント発表時の氏名公開:可  否
  (否の場合はイニシャルで表記いたします。)
   ご希望のペンネームがございましたらご連絡ください。)

▼第19号、読プレ当選発表▼

 第19号の読者プレゼント当選者の発表です。
 おめでとうございます。大人気のパンサーズのグッズということ
 もあり、過去最高の応募となりました。大反響にお応えし、パン
 サーズよりプレゼントを追加提供いただき、当選者は4名様と
 なりました。全国各地からパンサーズを応援くださり、本当に
 ありがとうざいます。
 
 プレゼント到着まで今しばらくお待ちください。

 ★★★★★★★★★★★★★★★★★
 ★・木村 幸夫さん(大阪府)  ★
 ★・栗山 晴雄さん(静岡県)  ★
 ★・児島 圭さん (岡山県)  ★
 ★・中川 優さん (東京都)  ★
 ★★★★★★★★★★★★★★★★★

 今回も多数のご応募ありがとうございました。
 次回もお待ちしています。

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次回配信予定は2月22日(金)です。お楽しみに。
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※リンク先は、時間の経過と共に変更・消去されることがあります。
 ご了承ください。
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 て、立命館大学では一切の責任を持ちません。
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■■ 発行:立命館大学立命館CLUB事務局
■■ 〒604-8520京都市中京区西ノ京朱雀町1番地
■■ TEL:075-813-8118
■■ FAX:075-813-8167
■■ ご意見、お問い合わせなどは、下記までお願いいたします。
■■ メール rclub
st.ritsumei.ac.jp(→@
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