[ activity ] の記事一覧

2019.09.16

COIサイトビジット

先週は、日本体育学会に行って参りました。

慶応義塾大学での開催ということもあり、
『福澤諭吉の身体観と体育観と慶應スポーツの展開』、をテーマにしたパネル展示がありました。
「身体健康精神活潑」という書を残しているように、肉体を健康に保った上で、活潑な知的活動ができるとの考えがあったようです。とりわけ、若いときには徹底して身体を鍛えなさいと教えていたようです。
本人自身、活発な身体活動を生涯にわたって実践したようです。生きる上での身体活動の重要性を説いていました。

  

先週の金曜日には、COI研究拠点での大きな山場である、
サイトビジットがありました。日本語で言えば、「訪問審査」となります。
年に1回、COI事業のヴィッジョナリーリーダー、構造化チームのメンバー、JST、文科省からスタッフがお越しになり、当COI拠点の研究進捗について、定点評価をされます。こちらとしては、拠点メンバーとともに、これまで進めてきた研究の成果とこれからの構想を気持ちも合わせて発表した上で、先方からの質疑、コメントに対して応答させてもらいます。

11時半から17時過ぎまで約6時間。この間の研究成果をできるだけ理解されるように資料を作成し、加えてデモンストレーションも用意してのぞみました。拠点メンバー、事務局メンバーを総動員して、準備に準備を重ねて当日を迎えました。おかげで、これまでの成果を十分に理解してもらい、有益かつ厳しい激励のコメントも頂きました。残りの研究期間もさらに、「チーム一丸となってチャレンジしていこう」、という機運も生まれました。

当COI拠点の研究成果については、是非、下記のHPをご覧ください。
http://www.activeforall.jp/

<<今週のちょっと、もっと、ほっとな話>> 
今週は、筑波大学で体力医学会です。その最終日である、9月21日土曜日は、
『スポ健 同窓会 in 東京』です。
日時:2019年9月21日(土)16時~18時
場所:TKP東京駅前カンファレンスセンター(予定)
参加費:2000-3000円(予定)
まだ間に合います。申し込みは下記から
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf87KY8LyEek_saxamG7cpyUosd14GZLee9A5FZ4LzZlyIzow/viewform?usp=sf_link

【忠】

2019.09.14

スポーツビジネスツアーin NY

9月のはじめ、スポーツビジネスの勉強に、ニューヨークに行ってきました。
学会への参加ではありませんでした。
Apollo先生やJin先生からご紹介いただいた大学生を対象にしたツアーへの参加です。

(ゆ)20190914-1

企画をされているのは、NY在住のスポーツマーケティングのコンサルタントである鈴木友也さんです。
日本のスポーツマネジメントであれば実務者、研究者の中でとても有名な方です。
私は、今回はじめてお目にかかったのですが、これまで多方面で鈴木さんのお名前を伺いしてきました。
このツアーは、単に観戦等を通じてNYのスポーツビジネスに触れるだけではありません。
午前中は、鈴木さんによるスポーツビジネスの講義やニューヨーク大学でも講義が組み込まれています。
直接ニューヨーク大学のHollander教授とコミュニケーションをとらせていただく機会にもなりました。
そのほかニューヨークで活躍される日本人の方々の講義もあり、非常に内容の濃いものでした。
それらの講義を受けた後、午後はスタジアムへの訪問や観戦を通じて、現場から学ぶという経験ができました。
(ゆ)20190914-3

参加者は33人、そのうちオトナ4人で、学生は29人です。
全員がスポーツマネジメント系の学会で名を連ねる大学から参加してきています。
立命館大学からは3人の学部生が参加していました。
お土産を買う時間どころか、お昼ご飯や寝る時間を確保するのも大変な過密なスケジュールの5日間でした。
その間、参加者に加え企画サイドである鈴木さんたちスタッフのオトナが4人とともにほぼすべての行動を共にをしてきました。
学生のみならず、オトナ達も含め、全員で感じたことや学びを共有する時間が設けられていたこともあり、これからの授業に向けてアイディアも浮かぶ滞在でした。

(ゆ)20190914-2

写真はNYのシンボルと講義の様子
撮影:ゆ
写真の無断転載はご遠慮ください

#短くて長かった5日間
#物価が高くてびっくり
#来週はNYのスポーツビジネスをご紹介します
#NYスポーツビジネスプログラム2019

2019.09.12

滋賀県 次世代アスリート合宿がBKCで行われました

 

97日土曜日に「次世代アスリート発掘育成プロジェクト第6期生」の第二ステージのプログラムがびわこくさつキャンパスで行われました。

参加者(小学校5年生)は、体力レーニング、スポーツ教養講座とプログラムがいっぱい詰まった一泊二日のエポック合宿に参加しました。

滋賀県全域から集まった仲間たちですが、助け合いながら楽しく過ごせたようです。

 

これまで、大学という環境を知らなかった事から、クインススタジアム(陸上競技場)、室内プール、体育館(コモンズ)、教室もあり宿泊もできるセミナ-ハウス(エポック21)などの施設に大変驚いていたようです。

新たにできたお友達と一緒に充実した二日間のプログラムを終えました。

 

私は鍵本君(大学院2回生)と一緒に、体力トレーニングプログラムを実施しました。


(AAoka)次世代1-20190909 

 

鍵本君を「関西でNO1のハードル選手です」と紹介しました。

子どもたちから拍手で迎えられました。

 

これまで、前方に速く走ることばかり意識していた子どもたちですが、サイドステップ、バックステップ、方向変換走など様々な走り方を学びました。

特にバックペダルが、サイドステップになってしまう子どもいました。

でも繰り返すうちに、腰の位置を低く構えながら上手に後方へのランニングが出来るようになりました。

 

また、自分で持ったボールを頭上前方に投げて、走りながらボールをキャッチする動作をしました。

ある男子は、15m程前方でボールをキャッチすることができましたが、ある女子は前方3m程でしかキャッチができませんでした。

ボールを投げる時の筋力の出し方からボールの落下を予想することが難しいのですね。

ボールを使った遊びの経験の有無が、距離の差として示されたのではないかと思います。


(AAoka)次世代2-20190909

 

私は、自分自身の老体に鞭打って、バックペダルや方向変換走の模範演技に挑戦しました。

まあ、子どもらよりも上手くできたと自画自賛しております。

 

今回多くの小学生が、びわこくさつキャンパスで、走り回り、そして楽しんでくれたことは大変良かったと思います。

滋賀県は、2024年に国民スポーツ大会を開催します。

その大会で、本プログラムへの参加者が、高校生選手として活躍してくれることを期待しています。

 

nao


2019.09.11

レガッタヨカッタ

ボートのインカレに行ってきました。
留学時代、デンマークの艇庫も見学させてもらったこともありましたが、レースを見たのは今回が初めてです。

 (th)20190911-boat1
まずは蹴り出し。
マネージャーの補助を受けながらこれから約1時間後のレースに臨みます。
 (th)20190911-boat2
行ってらっしゃい!頑張って!!
みな声援し、送り出します。

 (th)20190911-boat3
実際のレースでは、我々は横道を自転車で伴走して声援を送ります。

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レース前の準備運動。
緊張感が高まります。
この1,2回生ペアは残念ながらメダル獲得はなりませんでしたが、まだまだ競技人生はこれから。
これを糧に頑張って益々練習に励んでもらいたいと思います。

 (th)20190911-boat5
さて、いよいよ本命の女子舵手つきフォア。
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皆の悔しさを晴らすように快走。
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見事優勝で歓喜のハグ。
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表彰式では校旗の掲陽とともに校歌が流れ、私達も感動しました。
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メンバーも言っていましたが、やはり応援・サポートしてくれるみんなのお陰で勝ち得たということで
感謝の上に成り立つことを感じました。
実際、ボート部は校友会のサポートが大きく、多くのOBOGが応援に駆けつけていたことが印象的でした。
 (th)20190911-boat10 (th)20190911-boat11
最後は校友会の方々の厚いおもてなしで選手たちを労っていただきました。
素晴らしい会でした。

本学部も次年度10周年を迎えます。
校友会を含め、お互いこうしたつながりを長く持っていければ、と感じました。

Hassy

最後の写真は五輪の聖火台です。

2019.09.10

大学評価・IR室開設記念シンポジウム

こんにちは、かわいです。


9月5日に朱雀キャンパスで行われた「大学評価・IR室 開設記念シンポジウム」に
出席してきました。「大学の内部質保証をいかに実現するか」というテーマでした。

 (kawai)20190905

大学は、教育や研究、社会貢献活動に加え、大学を運営するために、
よりよい教育・研究を生み出すためにさまざまな活動をしています。
今日は、そのような活動のいったんをお知らせします。

基調講演の川嶋先生(大阪大学)がIRの定義を示してくれています。
「機関の計画策定、政策立案、そして意思決定への活用を目的として、
機関のあらゆる機能を経験的に記述することを目指す諸活動の総体」
(Saupe, 1990)とのことです。

大学の中の数々のデータを活用して、大学の組織としての意思決定を
支援する活動と理解できると思います。
アメリカの取り組みが紹介されることが多いですが、川嶋先生によれば、
「米国モデルのコピペは大間違いである」(Swing, 2015)とのことです。

日常の中でどう進めていくかが課題だと受け止めました。
スポーツ健康科学部でもカリキュラムを議論する際に、事務室の島田さんの
協力を受けて、データを可視化して検討しています。

大学は数多くの活動に取り組んでおり、見えるデータも、見えない
データもたくさんあります。どういったデータを用いて、立命館が
どう進むのか、とても難しい課題だと思います。

冒頭、仲谷総長から、全額的な視点による内部質保証の推進が
重要な課題であるとのメッセージがありました。
これからの評価・IR室の活動が学部の教育や学生支援にどう
貢献するのか、どうなるのでしょうか、まだまだ未知数です。

かわい

2019.09.09

学会の秋

秋は、多くの分野で学会が開催されます。
私の関係するところでは、

今週、火曜日から「日本体育学会 第70回大会」が慶応義塾大学にて開催されます。

 

また、来週には、「日本体力医学会」が筑波大学で開催されます。

多くの先生方、院生の発表もあります。また、卒業生、修了生の発表ならびに活躍の姿を見るのも楽しみです。

実りの秋にふさわしい成果を、それぞれのところで実らせていることでしょう。

気になるのは、台風の進路です。被害が出ないことを願っています。

では、学会に参加される方、是非、本学関係者をみられたら、声をかけてくださいね。

<<今週のちょっと、もっと、ほっとな話>> 
予想では、今日の午後には台風は抜けているはずですが、関東地方は風が残っているようです。
今日は何の日?を調べてみると、いろいろと出てきました。ロールケーキの日でもあります。救急の日、世界占いの日というのもありました。
【忠】

2019.09.08

小学生向けの運動教室が開催されました

9月に入り、暑さが戻ってきた感じですが、
みなさま、いかがお過ごしですか?

今回は、Satoshi 先生が代表を務めている団体が
主催した「小学生向けの運動教室」について、
紹介したいと思います。

スタッフとして参加した大学院生 Seina さんにお聞きしました。

Q: 今回のイベントには、何名ぐらいが参加されましたか?
A: 小学生30名弱と保護者の方が参加されました。

Q: 今回のイベントを主催した団体は、どういう目的で活動しているのですか?
A: 科学的エビデンスに基づき、研究での成果を運動指導などを通じて
  地域に還元していくことが目的です。今回の運動教室も、
    小学生の健康について研究している Torippi さんの研究成果が取り入れられています。

 (atsushi)20190915-01
(写真は http://www.fitness-lab.net/2019/08/22/小学生親子向けイベント「運動会の主役は君だ!/ より)

Q: 他にもどんな活動をされているのですか?
A: 高齢者向けの健康バンドの普及活動をしていて、
  草津の宿場町や震災に遭われた熊本で活動を予定しています

Q: 最後にメッセージをどうぞ
A: この団体もそうですが、色々な団体に入ると色々な活動ができるので
  新入生はぜひ活動に参加して欲しいと思います。また、地域の方には
  ぜひ運動教室に参加して欲しいと思います。

スポーツ健康科学部では、正課授業だけでなく
様々な課外での活動を実施していますので、
ぜひみなさまのご参加をお待ちしております。

それでは、また。失礼致します。
良い休日を
Atsushi

2019.09.07

カップヌードルミュージアム大阪池田

8月28日から国際学会GAICSが大阪で開催されました。
GAICS1は、スポーツだけではなく、5つの学会の合同学会で、様々な領域の研究者が一堂に集います。
今年の春ごろから、私のもとに理事会から学会ツアーを担当するようにリクエストがあり、
バスをチャーターして、「カップヌードルミュージアム大阪池田」と「大阪企業家ミュージアム」をご案内してきました。

(ゆ)20190907-1

カップヌードルミュージアムは、安藤百福発明記念館とも言います。
安藤百福は日清食品の創業者というイメージでしたが、ミュージアムに訪れると「発明家」であったことが良く理解できます。
安藤百福は、1934年に立命館大学の専門学部経済科を修了され、立命館大学の名誉博士でもあります。
そのため、予約の時からとても丁寧にご対応いただいきました。
ご訪問当日も、受付で「ゆかりのある大学からお越しいたただき、ありがとうございます」とお声をかけていただきました。
学会ツアーには私以外に
台湾5人、オーストラリア2人、マレーシア1人、アメリカ1人、カナダ1人、
フランス1人、フィンランド1人、トルコ1人、マルタ島1人、日本1人の研究者が参加されました。
大人も楽しめる体験型ミュージアムとなっています。
世界で一つだけのオリジナルカップヌードルを作ることから始めました。
カップヌードルのカップを自分でデザインし、オリジナル、シーフード、カレー、トマトの4種類のスープから一種類12種類の具材の中から4つのトッピングを選び、5,460通りから自分だけのカップヌードルを作ります。

(ゆ)20190907-2

消費期限は1か月です。
参加された研究者たちが、日本滞在中に毎ヌードルを召し上がるのかどうかわかりませんが、終始子どものようにはしゃぎ、写真や動画を取り、とても大事そうに「マイカップヌードル」を持って帰っていらっしゃいました。
また、安藤百福が記したた書をみながら、どのような意味があるのか、と繰り返し質問を受けました。
漢字に強い台湾の研究者たちも交えて楽しいディスカッションをしてきました。

カップヌードルミュージアムの後には「大阪企業家ミュージアム」に訪問してきました。
ミュージアムでは、英語のスライドを用いて日本語で講義もしていただきました。
両方のミュージアムで強調されていたのは困難を乗り越えること、忍耐力なしにしてイノベーション起こりえない」ということです。

(ゆ)20190907-3

講義はすぐに終わる予定でしたが、そこは研究者たち、スライドに書かれた言葉の定義を質問したり、
スライドはもっとこうしたほうが良いとアドバイスしたりとディスカッションが尽きませんでした。
今回の学会ツアーは一人ですべて請け負っていたため、準備や手配は大変でしたが、参加者の皆さんと理事会のメンバーがとてもが満足してくださったとのことで、無事に終わって一安心しています。

写真は学会ツアーの様子
撮影:ゆ
写真の無断転載はご遠慮ください
#カップヌードルミュージアム、楽しいです。
#大人が子どものようにはしゃぐ
#シーフード味の人気が高い

2019.09.05

熱中症対策(環境整備)


 

BKCジムに、念願のクーラーが設置されました。

毎日、発令される熱中症警報の中で、バトン部や男子バスケットボール部は、風の通らない猛烈な暑さのBKCジムで、夏の練習に取り組んでいました。

 

 (AAoka)BKC4.2019.09

 

選手らの汗がフロアーに落ち、その水分で滑って転倒することがしばしばありました。

また、湿度の高い日などはフロアーが濡れ、全く走れない時もありました。

教学におけるスポーツ(実技)授業(6月下旬から)においても、あまりの暑さに「動きたくない」と訴える学生らも少なくはありませんでした。

 

 (AAoka)2019.09


(AAoka)BKC2.2019.09

 

93日(火曜日)から、やっとクーラーが稼働し、これまでと違ってジム(体育館)の環境がかなり改善されました。

男子バスケットボール部の林真央トレーナー(スポーツ健康科学部4回)は、「これまで熱中症で倒れなかったのが不思議です。ただ、クーラーが設置されたと言っても、安心はできません。これまで以上に選手の体調管理に気を配っていきたい。」と語ってくれました。

 

グランド種目よりも体育館種目の方が汗を多くかくという報告もあります。

私は、数年前にバスケットボール選手の数名を対象に、練習中の汗をかいた量を測定してみました。

ほとんど選手が2.53.5Lの汗をかいていました。

当然、失った水分量を練習中に飲むスポーツ飲料水で補っていますが、練習中や練習後に失った水分を十分に補えない場合がほとんどです。

そのことから選手らは疲労等が蓄積し、体調不良を引き起こすことが多々ありました。

 

 (AAoka)BKC3.2019.09

 

この度のクーラーの設置によって、選手らの疲労はかなり軽減できるのではないかと思います。

年々、異常気象による災害が増えていますが、私たちのスポーツ現場でも、想定していたことを上回る環境の変化に対応する準備が必要です。

特に、人工芝で練習するチームへの対応(表層温度が60度を超えることへの配慮)が求められるのではないかと思います。

 

nao

 


2019.09.03

学生生活支援研究会

こんにちは、かわいです。


私立大学の連盟のもと行われる、学生生活支援研究会で講演してきました。

 (kawai)20190830


去年から進めている成長調査プロジェクトの取り組みを紹介しました。

14名の職員さんたちが関わって、学生の成長を支援するプロジェクトです。

研究会全体の感想の中でも、成長調査の取り組みが参考になったという

感想がいくつか寄せられていて、関わってくれていた職員さんらに顔向けできそうです。


そもそも、このプロジェクトは、はじまりも、推進も、職員のみなさんの力

が大きく、そのことも伝わっていれば嬉しいなと思います。


全国から、50名ほどの私立大学の職員さんが集まって、考えを議論し合う

ということで、学生生活支援の重要さに私自身も思いを新たにしました。

話の中で、「学生のためになっているのか」と普段から自問していたことを

口にした気がするのですが、「学生のため」が第一だとの感想を見て、

大事なことはとってもシンプルなんだなと再認識しました。

大事なことを声に出していうことの大切さも再認識しました。


また、普段からの姿勢がそういった場での発言や脱線に出てしまうことは、

普段の過ごし方や考え方を正さねばと背筋が伸びるような気持ちです。


ただ、1時間の中で、ワークを経験してもらって、実際に学生の成長の

話を聞き出すことができるよう狙いを持って準備したにも関わらず、

脱線が多くなって、後半のワークをすっ飛ばさざるを得なくなったことは

反省です。時間無視はしなかったのでそこは合格としたいところですが。


成長調査プロジェクトは、その後も、色々な展開を見せています。

「学生のためになっているのか」という自問を携えて、来週に向かいます。


かわい