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2014.04.13

GAT ガイダンスが開催されました

温かくなったり、寒くなったり
天気が落ち着きませんが、皆様いかがお過ごしですか。

今週は、GAT プログラム のガイダンスが開催され
多くのスポ健生が参加しました。



GAT プログラムとは、Global Athletic Trainer プログラムの事で、
立命館大学と アメリカの East Stroudsburg University of Pennsylvania
両方の学位取得を目指すプログラムです。

このプログラムを修了した際には、
ATC (Certified Athletic Trainer:米国公認アスレティックトレーナー)
の受験資格が得られます。
通常、ATC の受験資格を得るためには、米国への留学が必要で、
そのためにはかなりの金銭的負担が必要となります。

日本で学びながら、ATC の受験資格が得られるのは
日本で唯一、立命館大学スポーツ健康科学部だけ!!です。

トレーナーとしてグローバルに活躍したいと考えている人は、
ぜひ GAT プログラムを目指して下さい!

それでは、また。失礼致します。
良い休日を。

2014.04.12

適用と応用


今年度から【忠】先生よりスポーツ健康科学セミナーⅡという授業を引き継ぎ、担当することになりました。
この授業は、キャリア形成科目です。えっ?2回生から?と思われるかも知れませんが、立命館大学は、「就職に強い大学」と社会から評価していただいているように、30万人を超える校友ネットワークを活かした就職サポートだけでなく、キャリアオフィスという専門部局のサポートを仰ぎながら、各学部、1回生の時から卒業時のキャリアを学生に意識させるような科目を配置しています。

スポーツ健康科学セミナーⅡは、3回生以降の専門教育、コースやゼミ選択のための接続科目でありながら、学部で培った力をどのように花開かせるか、つまり、学んだことをどのように自身のキャリア形成に繋げるかを意識させる科目です。先日、その第1回目の授業があり、「学部で培った力(専門性)の適用と応用」の話をしました。


スポーツ健康科学部の学生には、少なからず、「人間と社会のこころとからだの健康・幸福を見つめる眼差し」が養われ、それがある意味、学部生の「専門性」といっていいでしょう。細部はさておき…(笑)
ただ、その専門性を学部生がダイレクトに適用する職業、つまり、専門職といえるのは、保健体育教員とインストラクター・指導者だけといっても過言ではありません。スポーツ用品・健康器具メーカーの開発や営業職は、隣接・関連領域の職業と考えられます。
スポーツ健康科学部が育てる人材は、そんな幅が狭いのか?と疑問を持たれるかも知れませんが、学部で育て上げる「専門職」は、どの学部でもそれほど幅広いものではありません。
むしろ、「人間と社会のこころとからだの健康・幸福を見つめる眼差し」という専門性は、誰もが失いたくない健康や幸福に関連する力であり、逆に言えば、全ての人々、あらゆる集団や社会にとって不可欠なものであり、スポーツ健康科学部を卒業する学生は、汎用性の高い「力」を養ったと言っても言い過ぎではないでしょう。

ただ、保健体育教員とインストラクター・指導者の専門職に就く学生は、卒業生全体の1割程度で、それ以外の多くの学生は、民間企業の総合職、一般職として採用されていきます(専門性にさらに磨きをかけようとする大学院生もいます…)。
つまり、培った力(専門性)を組織・社会・環境…といったものに、いかに「応用」するかが多くの学生に問われます。繰り返しになりますが、スポーツ健康科学セミナーⅡでは、学部での学びを振り返り、それがどのように自分の力に繋がり、その力を活かして、自身のキャリアをどのように切り拓いていくかを考えさせる科目です。

現在、4回生は就職活動最前線…まさしくその真っ直中で、必死になりながら就職活動しています。
エントリーシートの作成や面接、4回生は学部での学びがどのようなものであったのか、企業からそれを問われているのでしょうが、企業が知りたいのは、知識・スキル、また積み重ねた経験の内容やエピソードそのものというよりも、それらの活動や経験から「何を学び、それがどのような力に繋がり、そしてそれを企業でどう活かしてくれるのか」ということです。

培った力(専門性)をどのように組織・社会・環境に応用させ、成果に結びつけることができるか…
4回生、がんばれ!
そして下回生は、このことをしっかりと見つめてほしいと思います。

Jin


2014.04.11

研究室からの風景

一雨ごとに暖かくなってきました。
かぜが穏やかな日は、にっくき花粉もちょっとましでしょうか。
研究室の窓からよく見る風景の中に少しずつ外のベンチでくつろぐ人の姿が増えています。

おしゃべりしているのかな・・・
ランチ食べているのかな・・・
履修について相談しているのかな・・・

明日も晴れるかな?何しようかな?

こんなことを考えながらボッ~と外を見ていると、「あっ!」という間に30分。

現実に戻り午後から2時間の授業も無事終了。
今日で授業も一回りし、ほっと一安心。
新しいメンバーでの授業はどこかうきうきします。
たくさんの疑問に対する答えをみんなで探します。




2014.04.10

嬉しい報告と学生のプレゼン力

新年度が始まり、早速嬉しい報告が届きました。

● Iくん優秀賞を受賞
3月末に本研究科修士課程(博士課程前期課程)を修了したIくんが、3月上旬に開催された日本体育測定評価学会での研究発表の内容が評価され、【優秀賞】を受賞したという報告がありました。既に、4月から新しい環境で社会人としてスタートを切っているIくんですが、新年度早々の嬉しい報告でした。彼の大学院での頑張りや研究成果は私を含む多くの教員の認めるところですが、大学院での2年間で特に【プレゼンテーションの技術】が格段に上達しました。昨年は国際学会での英語による口頭発表も経験し、本番直前までの約3週間にわたる連日の猛練習(本人によると100回以上練習をしたとのこと)の成果もあり、素晴らしい内容の発表となりました。

心に響く印象的なプレゼンテーションをする上で重要なポイントの一つに、「聞き手に語りかける」ということがあげられます。プレゼンは誰でも緊張するもの、初〜中級者はパソコンの画面だけを見て話をしてしまいますが、上級者は時折、聞き手に目を向けやわらかな表情でメッセージを伝えようとします。Iくんは大学院での2年間で、このスキルを自分のものにしてくれました。

【プレゼン力の高さ】これは大学院生に限らず、学部生(スポ健)にも共通した強みの一つであるかもしれません。個人差はありますが、スポ健の学部生(特に4回生)や大学院生は話が上手です。何しろ学部1回生の基礎演習や英語の授業、大学院生では日々の授業や合同ゼミなどにおいてこれでもかというぐらいの数のプレゼンを経験しますので、これらの積み重ねが【プレゼン力の高さ】を生み出しているのでしょう。そしてこの能力は、卒業(修了)後どのように道に進んだとしても必ず威力を発揮する【きわめて汎用性が高いスキル】と言えます。実際に、就職活動の面接でも役にたったという話も学生から聞いています。

スポ健での学びを通して、スポーツ健康科学に関する教養・知識を身につけることは当然として、プレゼン力のような社会で仕事をする上で基盤となる力をこの4年間(大学院生は2年間)で十分に高めてくれることを願っています。

2014.04.09

「研究」とは?

こんにちは。ma34です。

授業が今週より始まりました。
初めて会う2回生、久しぶりに会う3回生、4回生のゼミ生。
どの顔も、「これから一年また頑張ろう」という顔をしていて、
こちらも身の引き締まる思いをしております。


研究に進んだ「きっかけ」

月曜日にさかのぼりますが、
2回生小集団科目の「研究入門」の第一回目はガイダンスの時間でした。
前半の全体の概要説明の後、
各コース(スポーツ科学、健康科学、スポーツ教育、マネジメント)の教員が一人ずつ代表となり、
長積先生の司会のもと、ラウンドテーブル形式での時間がありました。

このラウンドテーブル形式の時間では、
「研究のきっかけ」や「研究の面白さ」をそれぞれの先生方がお話します。
そのなかで、どの先生方も、研究の一番最初は、たとえば
「どうやったら自分のやっている競技の競技力を向上させられるのだろう?」という
「素朴なきっかけ」から研究の道に進まれたという点が興味深いことでした。

さらに、それは本当に素朴な疑問であるのだけれど、
一方で、「その人」にとっては大事な課題であることも多いのではないかと思って聞いていました。
その時の切実な課題であるかもしれないし(競技力向上など)、
自分が生きてきたなかで、いつの頃からか気になっていることであったり(小さなころの素朴な疑問)、
自分の生きてきた環境にかかわることであったり。。。(病気をしたことがある、親が教師であり教育に興味がある、など)

研究入門では、そうした「素朴な疑問なのだけれど自分にとっては価値のある疑問」を探して、
自然科学、社会科学の研究的手法を学びながら、解決する糸口を見つけてほしいと思います。
みなさんにとって「価値ある疑問」はどんなことでしょう?
そうした自分にとって価値ある疑問が、卒業論文のテーマに結実すると良いですね。

ちなみに私は、(1)父親が高校の英語の教師だったこと、
(2)にもかかわらず、英語のスペリングがローマ字と違って苦労したことが
今の研究テーマ(入門期の英語教育における教育方法)につながっています。


研究の面白さ

「研究」というと、難しく聞こえますが、ラウンドテーブルでのある先生の言葉にその「面白さ」があるのかなと思います。
「研究は自分の見つけた謎を自ら謎解きしていく仕事であるから、面白い。」
(一方で、「そこには社会に対する責務も負わなければならない」ことが苦しいことでもあるともおっしゃいました。)

そう考えると、楽しそうですよね。
わたしも教育の分野で担当します。皆さんが自分で謎を見つけていくことを一緒に楽しみたいと思います。


★月刊『たくさんのふしぎ』2014年5月号★

 一つ、「研究のきっかけ」という話につながる冊子を紹介します。


 「みんなそれぞれ心の時間」がテーマです。
新年度になり一週間が経っていますが、いつもの一週間よりも長く感じませんでしたか?
時間の感じ方は人によって違うそうです。
また、一人の人でも緊張したり、初めてのことが多いとゆっくりスローモーションで時間が進むそうです。
そうしたことを、面白い研究(実験)を紹介しながらまとめている特集です。

 たとえば、「恐怖心が時間を間延びさせる」かどうかの実験で、
蜘蛛を怖がる人とそうでない人に蜘蛛を透明なガラスケースに入れたものが置かれた部屋で数分間過ごしてもらうと、
蜘蛛を怖いと感じる人ほど、時間を長く感じていたそうです。
 
 自分の謎を解き明かすためには、どんな方法・実験をしてみたらよいのだろう?
 こういう発想も大事であることを、この子どもむけの冊子から改めて学びました。
 月刊誌『たくさんのふしぎ』は色々と面白いテーマで毎月出ていますので、ぜひ見てみてください★


                                                               ma34.




2014.04.08

New ゼミ start そして大きな別れ

Hassy です。
朝晩は冷え込みますが、昼は春の陽気ですね。
今日は息子が新たな学年を迎える日でして、新しい担任の先生とクラスメートにわくわくしながら家を出て行きました。

写真は、そんな息子が先月の春の選抜甲子園で始球式を投げたときのワンショットです。
将来が楽しみです。これからも全力投球で頑張ってもらいたいです。

さて、同じく将来が楽しみなHassyゼミが新年度をスタートさせました。

4回生は概ね就活に奮闘しています。
近況を色々聞きましたが、最終面接まで行ってダメだった者、職種をしぼって数多くはないが、しかし確実に前進している者、ESでダメだったりして心が折れそうになっている者、公務員試験に備えて勉強中の者、色々でした。皆、色々な情報を共有して、助けあって行って欲しいと思います。

また、3回生はこれからゼミという専門演習が始まるわけです。
よく忠先生が「ウサギとカメ、早いのはサボらず前進するウサギ」と言われます。
皆さんの有り余る(?)エネルギーで前進していって下さい。

一方、昨日の某公共放送での番組で、「はやぶさ」に搭載されたエンジンの開発をされている國中先生が紹介されていました。いわば宇宙という未知なる世界に挑む最先端の技術開発の研究に携わる過程において、それが果たして正解の術なのかわからない怖さと戦い続けていく中で、恩師から、「歩いてもいいから、止まることはせず前進してください」との言葉をかけられ、胸に響いたことを言っておられました。
これから幾多の困難があるかと思いますが、時にはカメの精神で、着実に前に進んでいけるように、私の方でもゼミ生はじめ、スポ健生を後押しできればと思っています。

そして、本日も、大きな別れがございました。
(あっ、先週お伝えしたくまさんは成先生の補助業務でスポ健に戻って来られました!うれしー)
これまで学部創設発足時から6年間、スポーツ健康科学部・研究科を支えて下さった事務長が本日をもってスポ健事務から朱雀へ異動されることとなりました。

忠先生の言葉にもあったのですが、本当に堅実かつ緻密な仕事で支えて下さいました。
本当にありがとうございました!!




2014.04.07

今日から授業が始まります

今日から大学の授業が始まります

先週の入学式、オリエンテーションを経て、いよいよ講義が始まります。入学したばかりの5期生は、初めての大学の授業です。高校時代とは違って90分間の授業を経験します。授業全体の流れをしっかり摑みながら、ノートを取り、頭を回転させながら(実際に回しては眼が回るので、脳をしっかり働かせて)、論理的に整理し、理解をすすめてください。

高校の先生のように、丁寧に板書する先生はまれです。最近は、視聴覚機器が発達して、ほとんどの先生がパワーポイントで授業をします。視覚情報がふんだんにあり、分かりやすくなっていますが、知らず知らずのうちに「流して」しまうことになります。流さないように、必ず要点整理をしながら聴き進んでください。



話はそれますが、先週の水曜日、新入生が聴いた「安斎育郎先生」の講演は、素晴らしい内容で、これから学問を通じて世の中に貢献することを目指す新入生に相応しいものでした。内容もさることながら、その卓越した話しぶり(90分間原稿もなく、パワーポイントもなく、淀みなく明快な語り)は、見事としか言いようがありませんでした。話に引き込まれつつ、必死になってノートをとりました。私まで学生時代に戻してもらいました。

ノートの取り方はいろいろありますが、各自で工夫するのも学生の楽しみの一つです。是非、試してみて、「これは良いぞ」というのがあれば、私にも教えてください。



<<今週のちょっと、もっと、ほっとな話>>

上の写真は、先週、仕事で東京へ行ったときの写真です。「桜と東京駅」、「スカッと晴れた富士山」。新学期のスタートに相応しいと載せました。

【忠】

 

 

 

2014.04.06

行く人、来る人 (1)

みなさん、一年ぶりのブログ登場となります。
スポ健で、英語と広報を担当しております「敦」です。
スポーツ健康科学部も、1期生を輩出し、
4年間のサイクルが回りました。
初回のブログでは、この春、
スポ健に来る人、スポ健を去る人を
紹介したいと思います。

スポ健に来る人



プロジェクト英語を担当して頂く
大石 衡聴 (ひろあき) 先生です。
大石 先生は、九州大学で博士号を取得され、
理化学研究所で研究を積み重ねてこられました。
これまで、「言語と思考を生む脳」 (東京大学出版会) を始め、
複数の著作をものにされておられます。

 大石先生からのメッセージです。
「4月からスポ健の一員と成りました大石です。
研究の専門分野は神経心理言語学です。
私たちが言語を読んだり聞いたりしている時に
脳がどのように活動しているのかを、
脳波を通して調べるという研究をしています。
授業は英語P1-P4、専門英語を担当する予定です。
学生の皆さんの知的好奇心を刺激するような授業が出来ればと思います。
どうぞよろしくお願いします。」

スポ健から行く人



学部創設以来、プロジェクト英語で熱血指導をして頂き
熱烈なファンがたくさんいる木村 修平 先生が、
この春から生命科学部に移籍されました。
先生は、「ICT を用いた英語教育」がご専門で、
先日も、反転授業を取り入れた英語授業について発表なさっておられました。
http://www.ciec.or.jp/ja/study/info_spring2014.html
この四年間、本当にスポ健に貢献して頂き、
感謝の気持ちで一杯です。

木村 先生からは、
「スポ健一期生とともにスポ健を卒業することになりました。
4年間、授業で申し上げてきましたように、
英語とICTは知的労働を通じて我が国の次世代を担う
皆さんにとってインフラと言ってもよい基盤的技能であると思います。
英語とICTを活用して素晴らしい未来を拓かれることを心より願っています。
私も引き続きBKCジムでダイエットに励みます。
最後になりましたが、スポ健という素晴らしい学部で
4年間教えられたことを誇りに思います。
ありがとう、スポ健!スポ健バンザイ!」

それでは、また。
今後ともよろしくお願い致します。

2014.04.05

+ R未来を生み出す人になる。


2年振りにブログを担当しますJinです。1年間、どうかよろしくお願いします!
タイトルに記した内容は、2年前に担当したブログの最終回で書いたタイトルと同じものです。

この「未来を生み出す人になる。」というフレーズは、立命館大学の人材育成ビジョンを示したものですが、この言葉には、立命館で学ぶ全ての児童・生徒・学生が人類の未来を切り拓くような、また新しい未来を生み出していくような、そんな人々になってほしいという立命館学園の全教職員の願いが込められています。

新入生は、今日でガイダンス期間が終了し、いよいよ来週からは、未来を生み出す人になるべく、立命館大学での学びの一歩が始まります。

また今日、新入生は、アイデンティティ教育の一環として、校歌と応援歌の歌唱指導を応援団やチアリーダー部から受けていますが、ロゴマーク入りのTシャツやグッズを身につけるのと同様、校歌や応援歌を校友と歌うという行為は、立命館大学の一員となったことを実感する大切なものです。

在学生諸君も校歌と応援歌は歌えますか?
これが大学に対するアイデンティティの全てとはいいません。ただ、立命館大学で学ぶ、立命館大学で豊かな個性を磨く、そして立命館大学の一員であるという自覚と誇りを持って、研鑽を積み重ねてもらいたいと思います。新入生は、そのような君たちの立ち居振る舞いや背中を見つめています。我々全教職員がそうであるように、在学生も新入生が未来を生み出す人になるための土台となり、彼ら彼女らを導いてあげてほしいと思います。

グレーター立命
グレーター立命



新入生、在学生、そして3月に巣立ち、4月から社会人となった卒業生にエールを送ります。
もちろん、未来を生み出すキャンパスづくりに手掛ける我々教職員にも…

グレーター立命
グレーター立命


Jin


2014.04.04

(A) ゼミ始動

新年度の開始と共にゼミも始動しました。
長い春休みから気持ちを切り替え、まずは2学年合同のランチタイムです。
就職活動に行っている4年生数名を除き、ほぼ全員が集合しました。

わいわい、がやがやしながら、今年度のスケジュールを確認しました。
いつ就職活動先の企業から連絡が入るか分からないのに携帯が壊れた4年生・・・

4年生の卒論の添削をしてもらうため、3年生と4年生のペアを決定!
どれだけ「赤ペン先生」の力を発揮してくれるか楽しみです。

22人のゼミ生たちと今年度を楽しみたいと思います。(A)